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映像(その他舞踊)

● 第4回「観月の夕べ」
毎年主催している岸和田市岸城神社(きしきじんじゃ、だんじり祭りの神社です!)での第4回(2012年)「観月の夕べ」公演で、宮司が撮影したもの。ジャワのガムラン音楽で霊力があるとされる「ガドンムラティGadhung Melati」の曲にのって、半ばインプロビゼーションで踊っています。30分くらいの曲。



● spirit of kali code
2011年ジョグジャカルタの火砕泥流で被災した川沿いの地域において、災害を記憶にとどめるプロジェクトがあり、その一環として作品作りをしました。川の上流、中流、下流からなる地域の人々が関わり、子供の舞踊、地元の伝統芝居、ワヤン・べベル(結局はペインティングになりましたが)、語り…などの諸要素を組み込み、地元の舞踊家やアマチュアなど総勢60人ほどを巻き込んで、40分余りの作品を作りました。



作品名: "Spirit of Kali Code"
2011年2月20日、インドネシア・ジョグジャカルタ特別州 Jogoyudan にて
Collaborative work of dance, music, folk theater and developed "wayang beber" under API Fellowship Regional Project Indonesia (sponsored by the Nippon Foundation), cooperation with Pemerti Kali Code.
Concept by: Michi Tomioka (API Fellow butch year 6)
Art Director & Choreographer: Sugita (Sanggar Seni Gita Gilang)
Folk Theater Director: Haryadi (Paguyuban Seni Srandul "Surya Arum")
Musical Director: Fajar Sri Sabdono (ISI Yogyakarta)
Painter: Suharmanto
Dancers & Players:
members of Sanggar Seni Gita Gilang
members of Paguyuban Seni Srandul "Surya Arum"
Document & Edit by Michi Tomioka
original work in 40 minutes

2011 6 1 gambyong gambirsawit



舞踊名: 「ガンビョン・ガンビルサウィット」
音源: Lokananta Recording ACD-045
ガンビョンにはラドラン形式の曲で踊るものと、グンディン形式の曲で踊るものがあります。これはグンディン形式の曲で踊るガンビョンです。クラシックなスタイルのため、現在ほとんど踊られることはありません。
2011年6月1日、パンチャシラの日を記念して
インドネシア・中部ジャワ州・トゥガル県Padepokan Wulan Tumanggalにて踊る

インドネシア伝統舞踊の会2017年7月29日ジャワ舞踊ガンビョン•冨岡三智 



「インドネシア伝統舞踊の会」 にて
Kutut Manggung, (pelog. barang)という曲でガンビョンを踊っています。市販カセットにはありません。
2017年7月29日(土)奈良市中部公民館、イベントホール
共催: 在大阪インドネシア共和国総領事館、日本インドネシア友好協会奈良
撮影: 抜水みどり様

PSI part2


2015年10月10日(土)大阪府箕面市グリーンホール
主催・撮影: 在日インドネシア留学生協会
インドネシア伝統芸術公演『ハヌマンの修業の旅』中で「ルトノ・パムディヨ」(35分目~48分目)
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